第8回高機能プラスチック展

2019年12月4日~6日

ブース・展示製品

ブースNo.:27-15
本年も熱分析・熱物性に関わる装置を多数展示いたします。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております

TMA 402 F1/F3 Hyperion® - 熱機械分析装置

TMA 402 F1/F3 Hyperion®は、切り替え可能な加熱炉によって -150°C ~1550°Cの測定温度範囲をカバーして いますので、他の NETZSCH分析装置と適合性を持っています。豊富な試料ホルダータイプと調整機能が使えます。 新しいTMA 402 F1/F3 Hyperion® は、追加荷重無しに、ディジタルプログラム可能な-3 N ~3 Nの広い負荷範囲で測定することができます。

DEA 288 Ionic - 誘電分析装置

多機能 DEA 288 Ionic は、加熱、冷却, 湿度雰囲気や紫外線照射等の色々なテスト条件下での広範囲の応用が可能です。材料製造工程における、最適の運転条件を容易かつ簡便に決定することができます。

LFA 467 HT HyperFlash® – Light Flash Apparatus

The LFA 467 HT HyperFlash® allows for accurate thermal diffusivity and thermal conductivity measurements between RT and 1250°C with the smallest footprint on the market. The Ultra-fast sampling rate and extremely short pulse widths enable measurements of thin and highly conductive materials.

STA 449 F1 Jupiter®

新しい STA 449 F1 Jupiter®の発表によって、 NETZSCH (ネッチ) は新しい規格を設定しています。 制限のない多様な装置構成と比類のない性能は、広い測定温度範囲(-150...2400°C)にわたり、セラミックス、金属、プラスチックスや複合材の分野で、新しい多様な測定の地平を広げる基礎となります。

DMA 242 E Artemis

頑丈な構造と高感度変形測定システムを合わせ備える DMA 242 E Artemis は、非常に硬い試料から非常に軟らかい試料まで 高精度に測定することができます。

ほとんど全ての変形タイプの選択、ディジタル信号フィルター、動力学的評価及び負荷振動数の外挿機能が、

DMA 242 E Artemis を真の万能選手に押し上げました。

DMA GABO EPLEXOR® Series up to 500 N

The testing instruments of the DMA GABO EPLEXOR® series up to ±500 N enable the dynamic mechanical (or static) characterization of a wide range of different materials including elastomers and polymers, composites, metals, glasses, ceramics, biomaterials and foods, adhesives, and liquids.

DSC 214 Polyma – 示差走査熱量計

DSC 214 Polyma は、日常の測定において、ハードウエアー、ソフトウエアー共に強力なソリューションを提供します。絶対的な信頼性に加えて、操作が簡単なので、ポリマー材料の研究、開発、品質管理や欠陥分析の理想的なツールといえます。

会場:

幕張メッセ国際展示場
261-0023 千葉市美浜区中瀬2-1

 

日程:

2019年12月4日(水)~6日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)