Sorbitol — Glass Transition

Sorbitol is used as a substitute for sugar in many sweets, diet products, and medications. A proportion of 5.5% water in anhydrous Sorbitol causes the glass transition to defer from -1.7°C to -25.6°C. Both samples remain completely amorphous after the rapid cool-down following the melt (which took place before the heating mentioned above). (measurement with DSC 204 F1 Phoenix®)

DSC 204 F1 Phoenix®

超高感度で高分解能は、このプレミアム示差走査熱量計 (DSC)で実現できます。 さらに、オートサンプルチェンジャー (ASC)の装備、温度モジュレーション機能 (TM-DSC)の装備、 ベースライン最適化 (BeFlat®)、熱抵抗と時定数の補正 (DSC-correction)、 QMS やFTIRとの接続、 UV照射機能付加(フォトカロリメーター)までもが可能です。

STA 449 F3 Jupiter®

新しい STA 449 F3 Jupiter® は、高感度熱天秤と示差走査熱量計を結合させました。多種の加熱炉と TG、TGA-DTA、及び TGA-DSCセンサーが使用できますので、ほとんどの多様な測定に システムを簡単に適合させることができます。

STA 449 F1 Jupiter®

新しい STA 449 F1 Jupiter®の発表によって、 NETZSCH (ネッチ) は新しい規格を設定しています。 制限のない多様な装置構成と比類のない性能は、広い測定温度範囲(-150...2400°C)にわたり、セラミックス、金属、プラスチックスや複合材の分野で、新しい多様な測定の地平を広げる基礎となります。

マルチモジュール熱量計 MMC 274 Nexus®

MMC 274 Nexus® は、測定によってはDSCと加速熱量計とを結合させた使用法も可能です。MMC 274 Nexus® は、反応熱、反応速度、吸熱挙動、比熱、相転移、ガス発生速度や蒸気圧を測定します。